3月 30 2012

一週間で宅建に挑んだ友人

私の友人が宅建を持っています。

驚くのは、宅建取得のための勉強期間です。

それはなんと驚きの一週間。

宅建の試験って日曜日に行われるんですよね。

その友人は、とりあえず試験に申し込んだものの結局勉強しないまま月日が流れ、初めて宅建の参考書に触れたのが一週間前の日曜日。

一緒に参考書を買いにいったのでよく覚えています。

翌日の月曜日から勉強を始めて、土曜日までの実質6日間で合格してしまったのです。

更に信じられないのは、何の基礎知識もないまま独学での合格だということです。

資格試験の手引きなどをみると、どの案内にも大抵半年程度の勉強が必要と記載されています。

以前からとても頭の良い友人だったのですが、まさかここまでとは思わず、改めて尊敬してしまいました。

友人曰く、人生で一番勉強した一週間だったとの事。

前日は、過去問題を20時間くらい解いていたそうです。

だらだらとやるより、短期間で徹底的に集中した方が良いそうです。

自信のある方は、試しに一週間全力を尽くして試験に挑んでみてはいかがでしょうか。

やさしい宅建


3月 26 2012

消費者金融に頼るということ

私は消費者金融に頼ってしまい、今も返済&弁護士への相談という日々を過ごしている者です。

経験者だから言えます。

お金は働いて得るものです。
「ちょっと・・・」という気持ちで消費者金融に借りるとします。

何もしなくてもお金が手に入る(手に入った気分になる)のが一番厄介なところで、そこからずるずると多重債務者への道をたどることも多いのです。

ものすごくしっかりと自信を持って消費者金融を利用できる方ならいいかもしれません。

しかしそんな人はあまりいないような気がします。

顔も知らない、消費者金融というところへお金を借りにくるくらいですから。

まずお金に困ったら親に相談しましょう。

恥ずかしいです。

みっともないですよ。

しかし消費者金融に頼って後々大変なことになるよりはずっといいと思うのです。

消費者金融はご存知の通り、借りたら返さなくてはならない上に利率があるので、10万借りたら10万にプラスして返さなくてはならないのです。

経験者からの助言です。

消費者金融には手を出してはいけません。

 

参考情報

消費者金融の比較サイト ⇒ こちら


3月 22 2012

意外と幅広い貸し会議室の活用用途

「貸し会議室」という名称から、仕事でしか活用方法が無いように思われがちですが、実は結構様々な用途で便利に使えるのがこの貸し会議室だったりします。

ちなみに個人的に特にオススメしたいのは「パーティー」での活用ですね。

もちろん全ての貸し会議室が飲食の持込をOKしているという訳ではありませんが、最近では飲食持込OKな貸し会議室も増えてきているのです。

こういう所を利用して飲食物は自分達で買い出しに行ったり、出前を頼んで持ってきたり、ケータリングサービスを利用することによって、通常の居酒屋さんなんかを利用する場合と比べて遥かにリーズナブルで豪華なパーティーを催すことが出来たりします。

実は私の会社の去年の忘年会の会場がこの貸し会議室だったのですが、想像していたよりも遥かにゴージャスで大変楽しかったですよ。

他にも最近だと貸し会議室を同人誌即売会の会場なんかに利用されているケースもあるみたいですね。

通常のホールなどを借りるよりも料金も遥かにリーズナブルで済むみたいですし、今後も貸し会議室の用途はどんどん拡がっていきそうな気がします。

 

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貸し会議室


3月 17 2012

TOEIC受検前は参考書で勉強を

今や、中小企業でさえもグローバル化の波が押し寄せ、世界に出て行かなくてはなりませんから、英語は社会人には必須になりつつあります。

ですから、求人広告の応募条件をを見ると、TOEIC何点以上と書かれている広告が増えています。

そして、TOEIC受検を考えている人にお勧めの勉強法を紹介します。

たとえ英語に絶対の自信があってもTOEIC受験前は必ず、参考書で勉強することをお勧めします。

例えば、TOEIC860点を目指すなどの、自分のレベルに合った参考書が各種販売されているので、一冊是非購入して、勉強してください。

そして、必ず、二回はその参考書を勉強してください。

特に、実際のTOEICテストシュミレーションはとても参考になりますから、必ずやっておくことが大切です。

これをしておくと、本番であまりあわてなくても済みますよ。

私は、実際この方法で勉強して、初めてのTOEIC受検でしたが、結果は、900点を超えることができました。

TOEIC 大阪


3月 7 2012

不用品処分の際の注意点

不用品処分の際の注意点として、個人情報を残さない事。

これが今の世の中、とても重要で大切な事です。

特に電化製品の場合、何らかの情報が入ったままで処分すると、思わぬところから、その情報がもれてしまう事があります。

例え故障している製品においても、その注意を怠ってはいけません。

安全な方法としては、電源や端子など、接続に関わる部分やスイッチを完全に潰してしまう事。

それができないのなら、一晩水につけてから、処分するのがいいと思います。

ちなみに後者についての理由ですが、電化製品の場合、水に弱い為、こうする事で完全に部品を腐食させ、個人情報はおろか、データそのものを完全に消滅させる事ができるのです。

オーバーに感じるかもしれませんが、不用品処分の際は、こういった事に注意した上で、処分をはかる事が大切ですし、皆がこの意識を持つことで、情報の漏えいを大きく防ぐ事ができるのです。

不用品処分の際は、個人情報が残っていないかどうか、必ず確認するようにしましょう。

不用品処分でしたら大阪のリサイクルバードさんへお電話を!